お土産シリーズ第二弾、またもカザフ!
エアアスタナが謎の遅延で、現地15時ごろ着のはずが
約3時間遅れの18時着になり、カザフスタンパートはほとんど時間なく、あんまりお土産買えずでした
(そもそも、翌日10時の便で、滞在時間短めだった)
ちょっと多めに空港でキャッシングしてみたけど、結局、現金ほぼ使わなくて余ったので
空港で「テンゲ」消費しました。空港もそんなに大きくなかったけど、可愛いものを見つけたので備忘録📝
現金の内訳
レートは、1Tenge=0.31円で、10,000テンゲで3,000円くらいだった
宿代が30,000テンゲ(≒約9,000円)で、滞在時間短い&物価安いで、
迷うながらも、空港のATMで下した(エポスカードのキャッシング利用)のが、40,000テンゲ(≒12,000円)、すなわち、宿代を払ったら残り3,000円くらい!
ぎりぎりを攻めてくスタイル😎
小話~タクシーエピソード🚙
現地で遣ったのは
宿代(ニコニコ現金払い)、ヤンデックス経由でタクシー(これもcashになってた、許せん)、qaganat(夜ご飯)、スーパーマーケット(EURO SPAR)
で、現金出したのは、結局、宿代とヤンデックスのタクシー🚙
宿代は問題なく。タクシーも基本ヤンデックス経由(クレカ払い)だったけど、観光終えてのタクシーだけ、配車のときに確認が足りなかったのか、現金になってた…🥶(基本カード払いで設定してたのに)。
とはいえ、タクシー代すんごい安いから、手元現金でも問題なかったんだけど、
10,000テンゲだしたら、おつりないから、お前が細かくして来いって言われた、、
は?って思うでしょ。現金払いを要求するなら、おつりをそれなりに準備しておくべきでは、、と日本人感覚?では思った。そんで、怖い感じではなく、こちらも2人だったので、chatGPTでおつりの義務確認しつつ、ヤンデックスにも連絡しつつ、
「おつりはあなたに準備する義務がある」とテキストで見せるも、理解できないのか、埒あかず、、、
運転手が車が動かしはじめ、コンビニ的なところの前に停車、行ってこいとなる
夜中だし、次の日もあるので渋々コンビニ行って、こんな理不尽なことで、金つかいたくないので、できるだけ安いものを買おうとして、さっきの10,000テンゲだしたら、まさかの
コンビニも受け取り拒否🤣
exchangeも拒否、じゃいくら買えばいいんだって、同行の友人とブチ切れてたら、なんと
たまたま、入ってきたお客さんが両替してくれた!!!!👼
こういうことがあるから旅は面白いと思う(こういうことにちゃんと感謝しながら、生きようね)
そんで、運転手に支払ったら、まさかの小銭のおつりがない
さすがにふざんけんなとなって、そのコンビニで今度はあなたが何か買えばと伝え、さすがにそれは了承、何か買って戻ってきて、若干少ないおつりを渡されるwww
タクシー代、3,600テンゲで、5,000テンゲだして1,355テンゲ
(いや45テンゲだし、こんな面倒かけられたのに、tipかい!っていうツッコミたくなったよね)
結局いくら余った?
そんなこんなで、40,000テンゲ→宿代30,000テンゲ、タクシー代3,645テンゲで、
6,355テンゲ余りました
同行者が飛行機代仮払いしてくれていたので、自分は現地決済(とホテル代)担当💳
キャッシングも2人分としていたので、約3,000テンゲ/人分(≒1,000円)
テンゲ余していても使う機会はしばらくなさそうなので、空港でなにかあれば買おーとなる
肝心の空港土産について✈

アルマトイ空港、きれいだけどそんなに大きくはなく
免税のお土産屋さんとか、お高めブランドのお店以外、選択肢あんまりなかったんだけど
空港の端っこに文具屋さん?(右図の赤丸、サイト見るとおもちゃ屋さんぽい)で見つけたマグネットとふせんが可愛かったのでshareしたく


Olja Peakというブランド?メーカーっぽいです。ほかにも靴下とかボールペンとかもあって
お土産でありながら、普段使いしてもいい感じの可愛さでハオ🫶🏼

(買ったのは、たぶん、このお店→MARWIN: Ваш семейный интернет-магазин в Казахстане)

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