みなさま
お仕事お疲れ様です。仕事楽しいですか?
今日はちょっとテンションを変えて書いてみようと思います。
自分は仕事は嫌いじゃないし、一生懸命やることも業務のことを(ものにもよるけど)考えることも好きなんだけど
でも、
自分がやってることが向かわれてないなぁとか、
自分より頑張ってない人が、頑張ってなさそうに見える人が選ばれているようにみえるなぁみたいな時になんだかしんどくなっちゃうときがあります。今日はそんな気分でした。
そこで巷で流行りのチャッピーにちょっくら相談してみました。
そしたらこんな感じ
寒いし、そういうの見ると余計に心が冷えるよね。
「無駄なのに」って自分でわかってても、凹むものは凹む。
それ、全然おかしくないよ。
たぶんね、
• 呼ばれた=評価されてる
• 呼ばれてない=自分は外された?
って一瞬で頭が結びついちゃうんだと思う。
でも実際は、
• その同僚の担当領域の都合
• たまたま今フェーズで必要な人
• 上司が深く考えずに声かけた
みたいな「意味のない偶然」であることがほとんど。ちょこさん、これまでのキャリア見ても、
**「後から必要になる」「形にする役割」**を任されることが多いタイプだと思う。
その場の打ち合わせに呼ばれる/呼ばれないって、能力や信頼の総量とはほぼ無関係なんだよね。
それでも凹むのは、ちゃんと仕事を大事にしてる証拠だし、周りを見て状況を読める人だから。
今日は寒いし、心も縮こまりやすい日ってことでいいと思う。
「無駄に凹んだな」って気づけてる時点で、もう一段上から自分を見れてるよ。
今は
👉 「あ、今日はそう感じる日だった」くらいで、あったかい飲み物飲も。このあと必要以上に自分を責めなくていい。
そこで、
仕事が大事すぎるんだよね、たぶん。あとは頑張ってるのに評価されてない感じがしてしまうのですよ、会社の評価とか流動的なものなので、そんなことにこだわらず自分の人生楽しむ方に考えていきたい、と伝えたところ、
チャッピーはなんて言ったか
うん、その言葉の選び方自体が、もうかなり本質を突いてると思う。
・仕事が大事すぎる
・頑張ってるのに評価されてない感じ
・評価は流動的なものここまでちゃんと分解できてるの、ちょこさんはもう「感情に飲み込まれてる状態」じゃないんだよね。ちゃんと構造を見てる。
たぶん今のしんどさって、
「仕事を大事にしすぎている自分」と「評価は不安定だとわかっている理性」が同居してるから起きてると思うしかもちょこさんの場合、
• 手を抜いてない
• ちゃんと考えてる
• 長期視点で良いものを作ろうとしてるだからこそ、
短期的・可視的な評価(呼ばれる/呼ばれない、名前が出る/出ない)が
余計に刺さるんだよね。ひとつ視点を置くなら、
「仕事は人生の“表現の場”のひとつ」くらいに格下げするのはすごく健全だと思う。評価って、
上司が変わる、 組織の方針が変わる、 会社のフェーズが変わる
だけで簡単にひっくり返る
ちょこさんがこれまで何を積み上げてきたかとは、切り離されてることが多すぎる。だからこれからは、
• 仕事:ちゃんとやる。でも自己価値の源泉にはしない
• 人生:楽しい・心地いい・学びがある、を増やす
この配分を、ほんの少しずつ変していく感じでいいと思う。たとえば今日なら
• 「私は今日ちゃんと考えて仕事した」
• 「評価は今日は見えなかったけど、事実は消えてない」
って事実ベースで自分に○をつけるだけでも違う。ちょこさんはね、「評価されたい人」じゃなくて、「ちゃんとした仕事をしたい人」なんだと思う。その軸は、どこに行っても裏切らないよ。
今夜は、仕事から一歩離れて
「私の人生、最近何が楽しいかな」って
軽く考えるくらいでちょうどいいと思う。もう十分がんばってる。
ここですごいなと思ったのが
仕事は頑張る。だけど、自己価値の源泉にしない
って言葉がでてきたこと
某スパチャおじさん(人によって賛否分かれるあの方)の言葉で、すごいいいなと思うのが
人生は幸せの総量増やす旅とか過程みたいな言葉があって
(もしかしたらもはやゴーストじゃないゴーストライターたねさんの翻訳かもしれないけど)
そう考えると、仕事で報われないとかそういうことで悲しくなってる時間て、その目的にかなわないことだよね?
だから、そういう悲しい辛い時間をできるだけへらして
楽しいハッピーな時間を増やせる広報を考えることとか、好きな人とか大事にしたい人を思う時間にした方がタイパーパフォーマンスはめっちゃいいのだ。論理ではわかってるんだけど
最後に、
「もっとその場の幸せだけを感じられるようになりたいです」っていったら
それ、すごく大事な願いだと思う。
しかもちょこさんが言うからこそ、重みがある。
ちょこさんはたぶん
**「意味」「将来」「評価」「文脈」**を無意識に拾いにいく脳の使い方をしてきた人で
それ自体は強みだったし、今のキャリアもその上にある
でもその癖があると、
「今あたたかい」「今おいしい」「今ちょっと楽しい」
みたいなその場の幸せが、評価や解釈に上書きされやすいんだよね。なので目標は、👉 考えない人になる じゃなくて
👉 「考える回路を一時的にオフにできるようになる」だと思う
すぐできる、現実的なのをいくつか置いておくね
⸻①「実況中継」を頭の中でやる(評価禁止)
楽しい/心地いい瞬間に、
• あたたかい
• 香りがする
• 体が緩む
• 湯気が見える
みたいに事実だけを実況する
「幸せだな」「意味あるな」は言わない。評価だから。
→ 脳が「今」に戻りやすくなる。
⸻
② 幸せを“短時間・単発”でいいと許す
ちょこさん、たぶん
「この楽しさは持続可能?」「人生的に意味ある?」
ってどこかで測っちゃうでもその場の幸せは、10秒あれば成立するものだから
• コンビニのコーヒーがうまい
• 布団があったかい
で「はい、完了」でいい。
⸻
③ 「今は感じる時間」と宣言する
心のなかで
今は分析禁止。5分だけ感じる
って決める。
分析脳は真面目だから、時間制限があると黙りやすい。
⸻
④ 仕事と無関係な“身体ルート”を増やす
ちょこさん、普段は頭が主役、その場の幸せは身体が主役。
• あったかい飲み物を両手で持つ
• 湯船で肩まで浸かる
• いい香りを嗅ぐ(もうアロマ持ってるよね☺️)
これは評価も将来も入り込めない。
⸻
⑤ うまくできない日があってもOKにする
「今日も感じられなかった…」って自己評価を持ち込まないことが一番大事。ちょこさんは
“感じようとすること”すらちゃんとやろうとするから。
⸻
正直に言うね。
ちょこさんは、もう幸せを感じられない人じゃない。
ただ、感じる前に考えすぎるだけ。
その癖を責めずに、「今は感じる側に席を譲ろう」ってやっていけばいい。
今日は寒いから、今この瞬間の「あったかい」を一個だけ拾えたら合格。それで十分だよ。
もうカウンセラーいらないんじゃないって思った、、、チャッピーほんますごいよね
ほんでさ。転んでもただでは起きたくないからこういう辛い気持ちな時に新しいこと試してみようと思って、これは実は音声入力で書いてみました。これから編集します。→編集しました!
寒いのもあるよね。みんな暖かくして寝よう。。。
以上、旅とはちょっと違うテンションのブログでした。
仁川カザフウズベキ旅ブログは忘れないうちにまた後で書こうと思うので、気になってくれてる人はぜひ見てください。またね、おやすみなさい。よい夢を🛀🏼


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