【さてどうしよっか】【愛が大事】

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だれが見ようとも、見なくとも、と思って書いているこのブログですが、
いろいろあって久しぶりの更新

この3~4か月をざざっと振り返り

6月末~7月上旬 転職をしなかった話
内定もらってめっちゃ悩んだ
→内定承諾してから、openworkの口コミやら面接官の名前ググって経歴確認やらして
会社は立派(某コンサルのバックオフィス的な)だし、いる人も経歴も高学歴だったり
「所謂」一流企業といえるような企業から転職してるのがわかった


だけど(であるがゆえに?)コンサルやら士業のセンセイファーストにならざるをえず
(またその方々のときに“横暴”な振る舞いにも耐えなければならない
(なぜなら人によっては億単位の金を稼ぐ)(いくらクリーンな世界観がメジャーになってきた世の中でも、程度の問題もあるが、資本主義において会社はそういう人たちを保持したい))
そういうところに閉塞感を感じていそう?という見立て
+そこに、フルリモート
→フルリモート自体はメリット(往復2時間+αの時間を金額換算したら?)だけど
現在、週2でリモートしていて自分はちょうどいいと感じる
(いまの会社で3人くらいそこそこ合う人がいて、それ以外にも何人かスモールトークを楽しめる人がいるのもあって
↑これ、業務関係ないがじつはものすごく重要だと思ってる、とくに最近
前回の転職時は、人間関係を構築することができなかった(環境的に難しかった)
ことも早期離職につながったな、と今は思う
で、悩みに悩んで行かない決断をした

6月末の上司との面談

「今の仕事では、自分の良さやを発揮できないと感じている
また、著者との間に介在することでコンテンツをわかりやすくしたり、
読みたくなるようなちょっとした工夫をすることで、著者と読者をつなぐことにやりがいを感じていたがそこも外注業者が主導権を握っており、モヤモヤしています」
といった趣旨のことを、内定をもったまま伝えてみた

そしたら、「わかった」と言ってくださって、3つのポジションを提案してくれた

そのうちの1つを恐れ多くも会社のエライ人(あえてこの言い方する)
とともに進めつつ、これまでやっていた仕事は当然減らしもらう、
そして、新しい仕事が軌道にのってきたら、これまでの仕事は離れるのもアリ
というお話になり、一旦、落ち着いた

↑このことが嬉しくて(自分が困難性を感じていることを理解し、今の仕事に無理やり当てはめるのではなく、違う道を用意してくれたこと)、
自分のキャリアの構築と、会社の役に立つがクロスするかもしれないと思い、
“広報”的な役割をゆくゆくはやっていきたい旨を7月に伝える
→エスカレーションしてくれそうな雰囲気を醸しつつ、その後、音沙汰なし

10月、会社で泣いた( ノД`)シクシク…からの上司の非情発言

外注業者との打ち合わせ(w/先輩)で集中砲火みたいなんを受け、業務時間中に泣いた
→それを見ていた部長が「どうしたどうした大丈夫~?」と声をかけてくれて

→当日出社していた上司も、対応せざるをえず、落ち着いてから別室に呼ばれる

→一応、一通り泣いていた理由(外注に、判断がつかない話について、「お前は間違えている、そんなことをやられると迷惑、危険」みたいなこと言われたり、どっちでもいいことに対してなぜ検討をしていないのかと詰められたり、というのが何回もあった)を聞いてからの

→「いまのサービス、離れたら?」「辛いでしょう、解放したい」「最近疲れているみたいだし」「寝られてますか?」

( ゚д゚)ポカーン

いや、離れるゆうてたけどね?
結局、その外注2人のそういうキツさを変えることもできないし、
彼らにお願いしないと、今のサービスは成り立たないのだという
「●●、○○を外すことはできないし」
とのこと
外注の人がそれっておかしくない?
別に今の仕事を離されることは、きちんと違う仕事にアサインされるなら文句はないんだけど
はっきりそうおっしゃっていたのが衝撃的でした
(ちなみに外注業者2人は、上司の前職の部下)

部長にエスカレーションされたことが
彼の危機?脅威?になってしまった!!

その発端を作った自分をなんとか悪者にして外したいという
悪意を最近感じて辛いです



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